商売って 旅の様なもの?

緊張感の続く生活 というか 自営業の人は皆感じている仕事がなくなる恐怖感を強く感じるか、それほど感じないか?

そんな感情の起伏の中で、小さな夢を求めて彷徨っている様なものに私は思う。

大きな会社に務めて居る人は、大海に大船で船出している様なもの。

船が沈む恐怖感は少ない。

私は筏に乗っている様なもの。

何度も溺れかかったけれど、今までは溺れなかった。

ただ生きているだけ と言われても、何の反論もできない今の結果だ。

終わった訳ではない人生だけれど、こんなものなんだろうと思ってしまう。

何かを悟って居るわけではなく、単なる老化なんだと思っている。

スマーティのレンタルや販売をしているのだが、一人でも多くの人に 育成光線の価値を知って欲しいと思っている。

病気が治るか治らないかは、正直人それぞれ。急激な変化はないが、活力が湧き、体が元気になることは実感している。

体の根幹にパワーを与えられているような気がする。

レンタルはもっと安くすれば、試す人が増えるのかもしれないと思う。

少しの利益は必要だから、難しいのだが、世の中で知っている人を増やすためには価格も大切に思える。

今まで、何とか溺れずにやれた恩返しの気持ちも込めて、価格の見直しも大切だと思っている。

 

アルコールで菌は死ぬのに、人間は死なない なんで?

単細胞と多細胞の違いだそうだ。 単細胞動物は死に至るが、多細胞(人間など)は殆ど無害という。 それなら、人間に大切な腸内細菌などはアルコールで死んでいるのか ・・・ と疑問が生まれるが、どうなの?